株式会社ビーウェルは現代表の大亀雄平が大学在学中に設立いたしました。
大学生の学校生活をより楽しく充実したものとなるように、そして若者が持つ無限の可能性を企業様の活動に活かせるように、そんな若者と企業様の双方を支援する企業として活動しております。


その願いが会社を設立したきっかけでした。今から2年前、大学生だった私は日本のあらゆる仕組みに、大学生同士で変革を起こしていきたいと思いました。
学生の中でもひとつのきっかけ、一人の出会いで行動が変わることが多くあります。私もその一人です。大学生活における4年間は、人生における重要な4年間だと身を持って感じました。
『学生の底知れない能力を如何なく発揮出来、情報を与え、
成長が出来る環境をつくる会社でありたい』
その想いをもとに、学生に関する事業を幅広くさせていただいております。
現在まで関西圏の40大学の大学生(約20,000人)と関わり、多くの新企画・情報を発信してきました。
激動の社会を動かす強靭な若者に磨き上げて、企業を変革に導き、必ずや日本・世界を元気にしていく次第であります。
自分たちの将来を自分たちが作っていく・・・
それが今しか出来ない私たちの使命なのです。


株式会社ビーウェル(以下当社)は、個人情報とは、個人情報の保護に関する法律に規定される生存する個人に関する情報(氏名、生年月日、その他の特定の個人を識別することができる情報)、ならびに特定の個人と結びついて使用されるメールアドレス、ユーザーID、パスワード、クレジットカードなどの情報、および個人情報と一体となった趣味、家族構成、年齢その他の個人に関する属性情報であると認識しています。
当社は、個人情報を取り扱うにあたって、その利用の目的を出来る限り特定します。
当社は、あらかじめご本人の同意を得ず、利用目的の達成に必要な範囲を超えて個人情報を取扱うことはありません。合併その他の理由により個人情報を取得した場合にも、あらかじめご本人の同意を得ないで、承継前の利用目的の範囲を超えて取扱うことはありません。ただし、次の場合はこの限りではありません。
(1)
法令に基づく場合
(2)
人の生命、身体または財産の保護のために必要がある場合であって、ご本人の同意を得ることが困難であるとき
(3)
公衆衛生の向上または児童の健全な育成の推進のために特に必要がある場合であって、ご本人の同意を得ることが困難であるとき
(4)
国の機関もしくは地方公共団体またはその委託を受けた者が法令の定める事務を遂行することに対して協力する必要がある場合であって、ご本人の同意を得ることにより当該事務の遂行に支障を及ぼすおそれがあるとき
当社は、個人情報を取得するにあたり、あらかじめその利用目的を公表します。ただし、次の場合はこの限りではありません。
(1)
利用目的をご本人に通知し、または公表することによりご本人または第三者の生命、身体、財産その他の権利利益を害するおそれがある場合
(2)
利用目的をご本人に通知し、または公表することによりサイバーエージェントの権利または正当な利益を害するおそれがある場合
(3)
国の機関もしくは地方公共団体が法令の定める事務を遂行することに対して協力する必要がある場合であって、利用目的をご本人に通知し、または公表することにより当該事務の遂行に支障を及ぼすおそれがあるとき
(4)
取得の状況からみて利用目的が明らかであると認められる場合
当社は、個人情報の利用目的を変更する場合には、変更前の利用目的と相当の関連性を有すると合理的に認められる範囲を超えては行わず、変更された利用目的について、ご本人に通知し、または公表します。
当社は、個人情報の漏洩、滅失またはき損の防止その他の個人情報の安全管理が図られるよう、個人情報保護規程を定め、従業員に対する必要かつ適切な監督を行います。
次に掲げる場合を除くほか、あらかじめご本人の同意を得ないで、個人情報を第三者に提供しません。
(1)
法令に基づく場合
(2)
人の生命、身体または財産の保護のために必要がある場合であって、ご本人の同意を得ることが困難であるとき
(3)
公衆衛生の向上または児童の健全な育成の推進のために特に必要がある場合であって、ご本人の同意を得ることが困難であるとき
(4)
国の機関もしくは地方公共団体またはその委託を受けた者が法令の定める事務を遂行することに対して協力する必要がある場合であって、ご本人の同意を得ることにより当該事務の遂行に支障を及ぼすおそれがあるとき
(5)
予め次の事項を告知あるいは公表をしている場合
1. 1.利用目的に第三者への提供を含むこと
2. 2.第三者に提供されるデータの項目
3. 3.第三者への提供の手段または方法
4. 4.ご本人の求めに応じて個人情報の第三者への提供を停止すること
ただし次に掲げる場合は上記に定める第三者には該当しません。
(1)
当社が利用目的の達成に必要な範囲内において個人情報の取扱いの全部または一部を委託する場合
(2)
合併その他の事由による事業の承継に伴って個人情報が提供される場合
(3)
個人情報を特定の者との間で共同して利用する場合であって、その旨並びに共同して利用される個人情報の項目、共同して利用する者の範囲、利用する者の利用目的および当該個人情報の管理について責任を有する者の氏名または名称について、あらかじめご本人に通知し、またはご本人が容易に知り得る状態に置いているとき
当社は、本人から、個人情報の開示を求められたときは、ご本人に対し、遅滞なく開示します。ただし、開示することにより次のいずれかに該当する場合は、その全部または一部を開示しないこともあり、開示しない決定をした場合には、その旨を遅滞なく通知します。
(1)
ご本人または第三者の生命、身体、財産その他の権利利益を害するおそれがある場合
(2)
当社の業務の適正な実施に著しい支障を及ぼすおそれがある場合
(3)
他の法令に違反することとなる場合
なお、アクセスログなどの個人情報以外の情報については、原則として開示いたしません。
当社は、ご本人から、個人情報が真実でないという理由によって、内容の訂正、追加または削除(以下「訂正等」といいます)を求められた場合には、他の法令の規定により特別の手続きが定められている場合を除き、利用目的の達成に必要な範囲内において、遅滞なく必要な調査を行い、その結果に基づき、個人情報の内容の訂正等を行い、その旨ご本人に通知します。